クリープ








あのコーヒーに入れるおいしい白い粉です。








自分はコーヒーはあんまり飲まないので、紅茶とかに入れる。








だいたい普通は1スプーンだろうけど、2スプーンくらい。








でも紅茶に入れる時に、そのまま食べてしまうことも。








こっそり1スプーン。








まだ見つからなそうだったら、もう1スプーン。








でも、クリープを食べた後はくちびるに粉が残りやすいので要注意。








うっかりそのまま自分のデスクに戻ろうものなら…







-------------------------------


先輩「おい!!その口についてるのはクリープじゃないか?さてはお前直クリ(直接クリープを食べるの意)したな!!!」


俺「えぇっ、やだな~先輩、俺乾燥肌なんすよ~。くちびる粉吹いちゃって大変なんすよね~~…」


先輩「なに!?くちびるから粉と!?それはクリープじゃなくてクリームでも塗っといたほうがいいな!!」


俺「クリープじゃなくてクリーム塗っとけなんて、さすが先輩センスありまくりっすね~!」


先輩「バカ!そういう時はこう言うんだ。【先輩びっクリープであります!】」


俺「は、はい! 先輩!びックリープでありまくりです!!」



俺&先輩「わっはっはっはっは~(爆笑)」



-------------------------------







そんなことが起こらないようにしっかりと証拠を消して、ミッションコンプリートしています。



3月も今日が最終日ということで、うちの職場も退職やら異動やらでバタバタ。
アルバイトさんも終わりだったから近くのケーキ屋でケーキを選んで買ってきてあげた。
買ってきたのはピンクのかわいらしいポップな感じのケーキ。
それを見るやいなや
「えっこれ○○さん(俺の苗字)チョイスですか?イッガ~イ!笑」

俺がピンクでかわいらしいケーキ買っちゃダメですか…[m:68]


昔の俺ならなんで意外なのか気になってしょうがなかっただろうけど、今はそんなの気にならない。
そう、自分の価値は自分で決める。
俺も大人になりました。


そして自分の直属の上司も退職することになった。
今年56歳で定年はまだだから勧奨退職なんだけど、理由は一切教えてくれないので誰も知らない。
去年他のところから異動してきたから自分は1年しか一緒じゃなかったんだけど、すごく厳しくて、強引で、無茶振りするし、かなりプレッシャーも掛けられた。
今から30数年前、児童館の創成期を支えてきた経験から培われたものは、未熟な自分からしたら時にすごみを感じたし、ただただ圧倒された。
厳しさも自分を本気で育てようとしてくれたからこそだってことはすぐにわかった。
ここまで一部下のことを真剣に考えてくれる上司なんてこの先現れるだろうか。

4月からうちの職場にはその上司の代わりに新人が入ってくる。
つまりうちの職場には自分と役職の同じ先輩はいるものの、直属の上司がいないということになる(別の職場にはいる)。
大変なことになりそうな予感…。



ところで、最近はじめたPICだけど、コツコツと進んでます。
試しにC言語でこんなプログラムを作ってみた。






C言語を使えば点滅パターンも速さも自在にコントロールできるので(そのためには勉強しなきゃだけど)、ひらめき次第色々やってみたいと思います。
ここはセンスが問われそう 笑

ちなみに実際にテールとかウィンカー、サイドマーカーに使うにはもっといっぱいLED使わなきゃいけないから増幅もしなきゃ。
完成時期はあえて考えずコツコツ楽しんでやろうと思います。